治療中に涙

治療中に涙 | 鍼灸薫風堂 | 名古屋市瑞穂区の鍼灸治療院

当院では置鍼(鍼をしたまま一定の時間置いておく方法)を採用しています。

 

時間は患者さんによって違いがあり、短い方は3分、長い方だと30分くらい置くこともあります。

 

この鍼をしている最中に患者さんで涙を流される方がいます。

 

今日も鍼を抜きに行くと、「なぜかわからないですが、鍼をして少ししたら涙がすごい出てきました。」と仰る患者さんがいました。

 

その患者さんは続けて、「今日の鍼は初めて気の流れがすごいわかりました、体もすごい楽で、すっきりしています」と仰られました。

 

鍼が魂に響くと涙を流されることがあると聞いていましたが、本当に不思議です。

 

鍼はすごい世界です。

 

 

 


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